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たとえば、株で損をしたので少ない資金を短期間で大きく増やそうと思い、株価が100円を割っているような、誰も知らない企業に投資してしまって、株価が下がり続け含み損が膨らむにも関わらず、売るに売れない状況になって泥沼にハマってしまったということはないでしょうか。

ライブドアショックのときに、ボロ株化したにも関わらず、「これだけ下がったのだからいつか騰がるに違いない」と思って、資金を半分、3分の1にした個人投資家もいらっしゃるでしょう。

このように、株式売買では、少ない資金から大きなリターンを得ようとすると、必然的に資金が少なくても手に入れることができる、いわゆる仕手株と呼ばれるボロ株や、信用取引で無理な投資をするハメになってしまいます。

「イチかバチかの大勝負」、「起死回生の最後の手段」

…そんなものは投資ではありません。単なるギャンブルです。

たとえば、リスクを恐れて、きちんとした優良企業の株を買おうとしましょう。しかし、日本で有数の優良企業、任天堂を買おうとすると、11月現在の価格で36000円。100株単位ですから、最低でも360万円の資金が必要になります。

しかし、ワラントの場合の権利行使価格はわずか36000円から始められます。

元手があまりなくて知らない企業にしか投資できない方はたくさんいるでしょう。しかし、そのような方々でも、数千円から誰もが知っている大企業に投資することができるのはeワラントの大きな魅力の一つといえます。

もし今、小額からの投資で復活を目指すのなら、ぜひeワラントを考えてください。





証券ディーラーの隠し技 山本伸一のグロース・ワラント
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2009.09.08 Tue l お金儲け l top
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